
CAR-WRAPPING
カーラッピング
カーラッピングとは?
カーラッピングとは、カーラッピングフィルムを貼ることによって、車体の色を変えたり、デザインを入れたり、車のカスタムの一種です。




カーラッピングのスタイル
カーラッピングのスタイルは無限大ですが、「フルラッピング」「ボンネット」「ルーフ」が人気のスタイルです。

01
FULL-WRAPPING
フルラッピング
車体を全く別色に変える

02
HOOD
ボンネット
手軽にカーラッピングを楽しむ

03
ROOF
ルーフ
車体を一気に引き締める
また、白錆対策としてモールラッピングもベンツなどの欧州車ユーザーに高い人気があります。

車のみならず、バイクやヘルメットなどにもカーラッピングは可能です。
カーラッピングフィルムの種類
カーラッピングフィルムは、定番からユニークなものまで、様々な種類があります。
ザラップでは3Dジェネレーターを使いながらお打ち合わせさせて頂くため、より「理想に近い」カーラッピングができます。
01
GLOSS
グロス
02
MATTE
マット
03
SATIN
サテン
04
CHROME
グロスメタリック
05
MATTE METALIC
マットメタリック
06
CHROME
メッキ/クローム
07
WET CARBON
ウェットカーボン
※上の動画はボンネットの施工例です。
カーラッピングフィルムは「色」や「仕上がり」だけで選ぶのではなく、車体の形状に合わせて選ぶことが重要です。
是非理想のカーラッピングを一緒に作りましょう!
カーラッピングの
メリット
01
DIFFERENTIATION
「人とは違った」車に手軽にカスタム
人と同じ車両に飽きてしまった方へ、カーラッピングなら数百に上るフィルムから、自分の好きな色やデザインにカスタムできます。
02
HIGH GRADE
ハイグレードモデルにできる
特別仕様車や限定モデルのような仕様に似せてラッピングすることで、よりお得に車を理想の見た目にドレスできます。
03
PRESERVE THE VALUE
車体の価値を下げない
カーラッピングは塗装とは異なり、いつでも車体を元の状態に戻せます。
服を選ぶように、車も簡単に「着せ替え」できます。
ザラップの強み
東京に実店舗を構える、カーラッピング・プロテクションフィルムの専門店【ザラップ】。
数多くあるカーラッピング業者から選ばれるのには、理由があります。
1
2
3Dで仕上がりを確認

どんなカーラッピングに仕上がるか、3Dカージェネレーターで実際の仕上がりをご確認頂けます。
※データーベースにない車両は近しい車両でジェネレートします。
3
デザイン制作が得意

看板デザインにはさようなら。ザラップには3Dを得意とするカーグラフィックデザイナーがいます。
カーラッピングの値段
カーラッピング価格は、施工範囲・フィルムの種類などによって大きく変動致します。
詳しくは、こちらのページをご参考下さい。

カーラッピング
ご依頼の流れ
Step 1 お電話またはお問い合わせフォームより見積もり請求
お電話またはお問い合わせフォームより、見積もりをご請求下さい。
※具体的なお見積もりをご提示させて頂くにあたり、現車を確認させて頂く必要がある場合もございます。
Step 2 ご来店
東京店にご来店頂き、車体の状態を確認致します。
※ご来店は完全予約制で対応させて頂いておりますため、事前にご来店予約を承ります。
Map
Address
124-0004 東京都葛飾区東堀切2-24-5
Parking
店舗前の駐車場15または16をご利用下さい。
Step 3 施工
カーラッピングフィルムを施工致します。
施工範囲によって、半日〜10日間とお車の預かり期間は変動致します。
DESIGN
デザイン制作
よりインパクト大で個性的な一台を作りたいあなたへ
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FAQ
よくあるご質問
お探しの回答が見つからない場合は、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本的にカーラッピングの施工は、ザラップのサービスセンターにて対応致しております。
ただし、レース車両やイベントの展示車など車両の移動が困難な場合によっては、出張施工の対応させて頂いております。
※この場合、出張費が別途発生致します。
カーラッピングフィルムの耐久性は、約3~5年となっております。
※保管環境により大きく変動します。
カーラッピングフィルムは、各メーカー「綺麗に剥離できる」ことを売りとしていますが、一方で再塗装などで塗装が弱い車両や年式が古い車両は剥離の際に塗装が剥がれる危険性もございます。
弊社で施工をご依頼頂きました車両に関しましては、オプション対応で剥離をご依頼頂くことは可能です。
一方で、他社で施工されたステッカーに関しては、剥離が可能などうか一度現車を確認させて頂き、ご回答させて頂きます。
誠に恐縮ながら、シートの素材を確認できない外部ステッカーは、施工をお断りさせて頂いております。
何卒ご了承下さい。
詳しくは、デザイン制作のページをご覧下さい。
カーラッピングとプロテクションフィルム、どちらでマットかするかお悩みのお客様は、お問い合わせフォーム・お電話・LINEにてお気軽にお問い合わせ下さい。
また、こちらの「【カーラッピング vs PPF】車をマットにするならどちらが正解?」のブログも是非ご参考下さい。
イメージされるレプリカの写真などがあれば、可能な限り再現は可能です。
塗装が弱い場合、状況によっては、施工中またはフィルムを剥離した際に塗装が剥がれてしまう危険性が高まります。
お打ち合わせの際に、塗装の状態を確認し、施工可能かどうかをご返答させて頂きます。
保険適応になり修理が可能になるケースもございます。
条件は保険の種類にもよりますので、詳しくは保険会社へご相談ください。
保険会社より「施工証明書」を求められることがあります。
「施工証明書」は施工後のご納車時に弊社よりお渡ししております。
綺麗に剥がすことが可能です。純正塗装であれば基本的には傷みません。
PPFは将来的な剥離(再剥離性)を前提に設計された、高品質な粘着剤を使用しています。
適切な剥離方法でプロが丁寧に剥がせば、美しい純正塗装面に戻すことができます。
売却時のリセールバリューを維持できるのも大きなメリットです。
※一方で、経年劣化した古い再塗装車や、飛び石で塗装がすでに浮いている箇所、カーボンパーツのクリア層が劣化している場合などは、剥がす際に塗装が一緒に剥がれてしまうリスクがあります。
高圧洗浄機の使用は厳禁です。
また、洗車機をご利用の際や、鳥のフンなどが付着した際のお手入れにも一部注意点があります。
①高圧洗浄機の使用厳禁: 水の強力な圧力によって、フィルムの端(エッジ)から水が入り込み、浮きや剥がれの原因になりますので、高圧洗浄機のご使用は絶対にお控え下さい。
②洗車機の利用について: 洗車機の利用自体は可能ですが、コースの中に「高圧洗浄」が組み込まれているタイプや、高圧スプレーを吹きかけるタイプの洗車機はフィルムを傷めるリスクがあるためお控え下さい。
③鳥のフン・虫の死骸: 鳥のフンや虫の死骸が付着した場合は、放置すると成分によってフィルムが侵食され、シミや劣化の原因になります。
付着しているのを見つけたら、放置せずすぐに拭き取り、きれいに取り除いて下さい。
施工期間は施工内容により変動致しますが、小さい施工で約2〜3日、大きい施工で約1〜2週間となります。
その間ですが、誠に恐縮ながら台車のご用意はございません。
一方で、最寄り駅までの送迎は対応させて頂いております。
ご希望の方はお気軽にお申し付け下さい。
法人様は翌月末日支払いで対応させて頂いております。
遠方にお住まいのお客様や日々ご多忙でご来店が厳しいお客様の場合、オンラインでのお打ち合わせも対応可能でございます。
お気軽にご相談下さいませ。
対応致しております。
ご希望の方は、事前にご相談下さい。
デザインデータが一切ない場合でも、イメージからカーグラフィックデザイナーがデータをお作りするためご依頼可能です。
是非理想のカーラッピングカーを作りましょう!
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